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不動産戦略のニューノーマル時代

テナントも投資家も、様変わりする状況に合わせて戦略を見直す必要があります。オフィスも、ニューノーマルに合わせて従業員や企業が力強い成長を続けられる場に生まれ変わらなければなりません。

2020年版 グローバル不動産透明度インデックス

海外市場で事業展開する企業に必須の手引きとして、また、不動産市場の透明度を判断する独自の評価基準として定評ある当インデックスは、世界99カ国・163都市を調査対象にランキング形式で評価したレポートです。

サービス

スペースを探す/貸す

ビジネスに最適なオフィスや物流施設・倉庫を提案する他、テナント向けのリーシング戦略・コンサルティングサービスを提供します。

建物・ポートフォリオを管理する

不動産管理や運用の見直し、コスト&リスク軽減まであらゆる不動産価値の最大化を図ります。

建設プロジェクトを管理する

事業戦略を実現させるためのワークプレイス作りから、オフィス、物流施設、ホテルなどの建設プロジェクト管理をサポートします。

不動産に投資する

グローバルネットワークを駆使し、不動産売買や資金調達などをサポートします。

不動産テクノロジーを活用する

オフィス利用率やスペースの可視化、不動産ビックデータとの連携ツールなど、最新の不動産テクノロジーを構築・導入します。

その他サービス

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ニュース・PR

| 2021年 09月 15日

JLL、グローバルからみた福岡とその不動産市場としての魅力、展望を分析

JLLは、コロナ禍における福岡の不動産市況をセクター別に分析したレポート「福岡不動産市場の動向と展望」を発表しました。

2021年 09月 13日

JLL、日本におけるホテルアセットマネジメントサービス体制を拡充

JLLは、日本におけるホテルアセットマネジメントサービス体制を拡充いたします。

2021年 09月 07日

アジア太平洋地域の物流不動産投資は2025年までに倍増、600億米ドルに拡大と予測

JLLがまとめたアジア太平洋地域の物流・産業用不動産動向に関するレポート「アジア太平洋地域の物流不動産、新たな成長への道筋」によると、投資家は同地域の物流・産業用不動産に対する投資を加速、2019-2020年の投資額は250億-300億ドルから2023-2025の間で500億-600億ドルへと倍増する見通しです。

2021年 08月 27日

JLL 世界の商業用不動産投資額 2021年第2四半期

JLLがまとめた投資分析によると、2021年第2四半期の世界の商業用不動産投資額は前年同期比3%増2,470億ドル、2021年上半期は前年同期比33%増の4,420億ドルとなりました。

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従業員の ストーリー

社会人としてのキャリアは、1社目はインフラ系大手ゼネコンの不動産開発部門で社会人キャリアをスタートし、2社目として入社した大手国内不動産サービス会社で10年間勤務した後に、2016年にJLLに入社しました。前職では、再開発事業や売買仲介からM&Aなど様々な経験しました。

キャリア目標を 達成させる

もしあなたが不動産業界にキャリアを求めており、素晴らしい同僚に支えられて世界中の優れたクライアントと仕事をしたいと考えているならば、是非ご連絡下さい。