「次」を見極める

投資家にとって、これからの10年は新たな課題と機会に満ちています。これまでに注目されていなかったセクターやロケーション、そして新たな投資戦略が浮上してきています。だからこそ、今一度将来を再考する必要があるのです。現在の複雑な環境を生き抜くために、お客様から求められているのが、市場の専門知識と「今」を見極める洞察力です。JLLがそのお手伝いをします。
ぜひ、ご相談ください。
不動産の未来を形作るトレンドや投資戦略に新たな視点を。  
以下の各トピックを選ぶと、市場に関する最新の分析や調査結果が表示されます。
Office

不動産の世界は転換期を迎え、新たな未来を見直す時が訪れています。テナント需要の変化は、今後の仕事や一つのアセットクラスとしてのオフィスのあり方にどのように影響するのか?


Logistics

堅調な人口増と急速な都市化を背景に、アジア太平洋地域で電子商取引と倉庫利用の需要が拡大しています。


Living

高齢者介護、共同生活、学生寮が有利な投資の選択肢になりつつある。アジアそして日本おいて、これらの新興セクターではいったい何が起こっているのであろうか?



Hotels

ホテル業界は常に時代との適応性を試されています。ニューノーマル時代のホテル関連の投資・運営はいったいどうすべきなのでしょうか?


 Alternative

在宅勤務の急速な浸透がIPトラフィック増加に拍車をかけている。データセンターは、IT関連サービスを支える不動産であり、次のコアアセットとしての期待を集めはじめている。


 Alternative

グローバル資本のうち、約400億ドルがアジア太平洋地域に集まっている最中、クロスボーダー取引は増加するのか。資本はどこに向かおうとしているのか?


不動産&ホテル投資フォーラム2020 録画視聴版

コロナ禍から脱却した「New Normal」の未来に向けての不動産戦略を読み解く

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言語・商習慣の違いを乗り越え、世界のあらゆる不動産市場へ参入するには何が必要か?

クライアントファーストの企業文化

JLLが企業理念に掲げる「Achieve Ambitions」。クライアントが思い描く長期的な目標を実現することが我々の目標です。世界80カ国で事業展開し、商業用不動産における様々な知見を有する優秀な人材が約93,000名在籍するグローバルネットワークを最大限活かし、不動産投資において顧客利益を最大化するための専門チームを組成することでクライアントファーストを実現します。

グローバルな組織力

不動産取引市場のボーダレス化が進む中、クロスボーダー取引やグローバルレベルで拡大するポートフォリオ戦略を実現するためには、これまで以上に高度な投資戦略が求められています。より複雑になる売買スキームに対応するためにマーケット環境を多角的に分析できる高度人材が必要とされています。JLLは各国に展開するキャピタルマーケット事業部が誇るグローバルな組織力で投資判断を支援します。

世界規模の情報ネットワーク

海外投資を志向する国内外の機関投資家が増えています。しかし、言語・商習慣が日本とは大きく異なる未知のマーケットにおいて簡単に不動産投資で成功するのは簡単ではありません。JLLは世界のあらゆる投資マネーの最新動向を常時把握しており、世界各地の最新のマーケット情報を提供し、クライアントが希望する不動産の売却条件に最適な投資家を世界中から紹介することで不動産投資を成功に導きます。

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