ビジネスに最適なオフィスや物流施設・倉庫を提案する他、テナント向けのリーシング戦略・コンサルティングサービスを提供します。
グローバルネットワークを駆使し、不動産売買や資金調達などをサポートします。
不動産管理や運用の見直し、コスト&リスク軽減まであらゆる不動産価値の最大化を図ります。
オフィス利用率やスペースの可視化、不動産ビックデータとの連携ツールなど、最新の不動産テクノロジーを構築・導入します。
事業戦略を実現させるためのワークプレイス作りから、オフィス、物流施設、ホテルなどの建設プロジェクト管理をサポートします。
JLLは、お客様の目的に合わせた素晴らしいスペースづくりなどを世界中でサポートしています。お客様にとって、社会にとって、より良い未来をお客様と一緒につくり上げます。
英国ケンブリッジに本社を構えるバイオ・医薬品企業のアストラゼネカ。2013年8月から2014年6月にかけてオフィス移転プロジェクトを始動、JLLに全面的なマスタープラン調査を依頼した。
「真のグローバル化」を実現する海外事業所のCRE戦略を一元管理。グローバルCREマネジメント導入をJLLが支援。
映像・音楽ソフト、ゲームソフト、及び書籍の企画・制作・販売、映画配給、コンサート・イベントの企画制作事業を手掛ける総合エンターテイメント企業のポニーキャニオンは2019年5月7日、虎ノ門から六本木一丁目の新築オフィスビル「泉ガーデンANNEX」へ本社機能を移転した。
総合不動産サービス大手JLLのグループ会社であるJLLモールマネジメントは、九州産交ランドマークが開発、運営し、2019年9月14日に開業した熊本県熊本市の大規模商業施設「SAKURA MACHI Kumamoto」の商業コンサルティング業務を受託、専任アドバイザーとして基本計画から開業までを支援した。
コロナ禍でのオフィス移転プロジェクト。新しい時代の働き方を見据えた本社オフィスを構築。JLLは移転に伴うプロジェクトマネジメントを支援し、大幅なコストメリットを実現。
「世界の交流拠点都市」を目指す金沢市の新たなランドマーク。地域住民と国内外の来訪者が交流し、新しい価値の創造と地域社会の活性化に寄与。
活用されていなかった都心一等地。JLLは土地活用アドバイザリー業務を受託し、高所得者向け賃貸住宅の開発を支援。
セキスイハイム近畿は東京・大阪をはじめとする都市部でのシェア拡大を大きなミッションにしており、その一環で都市における住まいづくりを体験できる情報発信拠点の新規開設を決定。2017年7月、大阪・梅田に位置する「梅田阪急ビルオフィスタワー」23階に「セキスイハイムミュージアム梅田」を開設した。
北海道札幌市の中心部にある「ノルベサ」。屋上に観覧車があり、すすきのエリアのランドマーク的な複合商業施設だ。札幌市に存在する商業施設の中でも認知度が高い物件でありながらテナントの構成が市況に合わず、新規開業から5年目で空室率が高まっていた。そこで施設の再建に向けて、JLLにバリューアップとその後の運営管理を依頼され、築年が浅い商業施設の再生に取り組むことになる。
タッチフィードバック技術の開発を手掛ける米国企業のイマージョン社は2016年秋、日本法人のオフィス移転プロジェクトを実施した。もともと渋谷駅から少し離れたビルに入居していたが、日本でのビジネス拡大、顧客の増加、海外からのビジターやスタッフの利便性を考慮して、便性の良いオフィスへの移転を決断した。
ヤマトマテリアルは1889年(明治22年)の創業した専門商社。創業128年目を迎えた2017年8月、長い伝統と歴史を継承しつつ会社の将来性・発展性を見据えた必要なステップとして東京都中央区京橋に位置する大規模複合ビル「京橋エドグラン」24階、ワンフロア270坪へ本社移転した。