地域社会

2020年のJLLのアプローチ

従業員のボランティア活動・社会貢献活動: 効果を重視した統一感のある方法を採用し、グローバルな規模で長期的に地域社会に積極的に関わっていく取り組みを推進するため、世界各地の従業員が勤務時間の一部をボランティア活動に利用できる一貫した機会を確保しています。

グローバル目標:地域社会への貢献活動に費やす時間を対前年ベースで積み増し、2020年までに1万5,000日への到達をめざします*。

*LBGによる地域社会への貢献活動時間の定義に沿ってJLLの目標を再設定しました。目標の対象範囲に変更はありません。