Sustainability
ambition



世界の金融、社会、環境を巡る課題が、各国の企業により大胆な対応を求めています。だからこそ当社はサステナブルな未来を目指す共通のアンビション達成のため、ステークホルダーと協力する新たな方法に取り組んでいるのです。
お客様へのサービス提供から従業員のエンゲージメント向上、ワークプレイスにおける天然資源の尊重、コミュニティとの関係構築まで、当社は事業とサステナブルな未来の両方に有益であることを重視しています。この進歩的なアプローチは責任のある投資や、健康・安全でよりエンゲージメントの高い従業員、あらゆるステークホルダーの価値向上と、よりよい未来の構築にできる限り貢献することに繋がります。

Building a Better
Tomorrow

私たちは、各種不動産のスペース、施設、人々が繁栄する都市を創造することで、グローバルかつサステナブルな企業でありたいと考えています。   ​

サステナビリティの目標

主要部門の従業員を対象とした研修、サステナビリティを軸にした新人向け研修を2020年までに実施します。

JLLが注力する8ヵ国におけるマネジメントの男女比率を2021年までに改善します。 

特に採用から3年以内の従業員の育成と人数減少についての課題を特定し解決策を提供します(2018/19)。

2017年から2019年の間に、オフィス勤務者の建物関連の温室効果ガス排出量を年2%削減します。

JLLのグローバルなスコープ1と2の排出量についての科学的な根拠のある目標と、これらについてのスコープ3の目標を定めます。

面積10,000ft2超のJLLの全オフィスで2030年までにサステナビリティ認証を取得し、過去2期の従業員平均時間損失負傷災害件数率を、2020年までに10%低下させます。

特に採用から3年以内の従業員の育成と人数減少についての課題を特定し解決策を提供します(2018/19)。

従業員のボランティア活動を奨励し、2020年までに15,000日達成を目指します。

Sustainability
matters

不動産におけるサステナビリティの取組みをご紹介します。

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