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News Release

Tokyo

JLL、「WORKTECH18 Tokyo」に協賛


東京 2018年4月3日

総合不動産サービス大手のJLL(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 河西利信)は、2018年4月5日(木)に開催される「WORKTECH18 Tokyo」にシルバースポンサーとして協賛いたします。

「WORKTECH18 Tokyo」 は、人、場所、テクノロジーの観点から最先端のアイデアを共有し働き方とワークプレイスの未来に対する見解を共有するカンファレンスです。ロンドンやニューヨークなどで開催されている人気のイベントです。今回初めて東京で開催され、不動産やファシリティー、人事、テクノロジー、経営管理、建築、設計、デザインなど様々な分野のプロフェッショナルが200名以上参加予定です。

JLLはシルバースポンサーとして協賛し、ブースを出展するほか、JLLのプロジェクト・開発マネジメント事業部 アソシエイトディレクターの溝上 裕二が「日本における働き方(Flexible Working)と働く場(Workplace)の未来を考える」のパネルディスカッションにパネリストとして登壇します。

JLLは今後も「働き方改革」にとって重要な「不動産テック」を活用した総合的な不動産サービスを提供し、お客様のアンビション実現に貢献して参ります。

イベント概要
名称: WORKTECH18 Tokyo
開催期間: 2018年4月5日(木)9:30-17:30
会場: 品川シーズンテラス カンファレンス3F 
108-0075 東京都港区港南1-2-70
JLLについて
JLL(ニューヨーク証券取引所上場:JLL)は、包括的な不動産サービスをグローバルに提供する総合不動産サービス会社です。フォーチュン500に選出されているJLLは、不動産オーナー、テナント、投資家の皆さまのアンビション実現を支援します。2017年度は、総売上高79億米ドル、年間の手数料収入は67億米ドルに上ります。また、約4億2,300万㎡(約1億2,800万坪)の不動産ポートフォリオを管理し、1,700億米ドルの取引を完了しました。2017年末現在、世界80ヵ国、従業員約82,000名以上、300超拠点で展開しています。JLLグループで不動産投資・運用を担当するラサール インベストメント マネジメントは、2017年12月31日時点で総額581億米ドルの資産を運用しています。JLLは、ジョーンズ ラング ラサール インコーポレイテッドの企業呼称及び登録商標です。www.jll.com 

JLLのアジア太平洋地域での活動は50年以上にわたり、現在16ヵ国、96事業所で37,000名超のスタッフを擁しています。JLLは、2016年インターナショナル・プロパティ・アワードにて、グローバル、アジア太平洋地域における「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。また、リアル・キャピタル・アナリスティックスより、6年連続でアジア太平洋地域のトップ投資アドバイザーに選出されています。www.ap.jll.com​ ​