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News Release

Tokyo

JLLが「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞、2015年インターナショナル・プロパティ・アワード


​​​​2016年1月28日 東京​

(本プレスリリースは、2016年1月11日にシンガポールから発表されたリリースの翻訳版です。)

総合不動産サービス大手のJLL(本社:イリノイ州シカゴ、社長兼最高経営責任者:コリン・ダイアー、NYSE JLL、以下:JLL)は、2015年インターナショナル・プロパティ・アワードで、「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。また、JLLアジア・パシフィックも、アジア太平洋地域における「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。

アジア・パシフィック CEOのアラステア・ヒューズは次のように述べています。
「インターナショナル・プロパティ・アワードにおいて、JLL並びにJLLアジア・パシフィックが『最優秀不動産コンサルタント賞』を受賞し、大変光栄に思います。これは、世界で高品質な不動産サービスを提供しているJLL従業員のチームワークの成果であり、極めて名誉なことです」

インターナショナル・プロパティ・アワードは、70名の不動産専門家により、詳細にわたる審査が行われています。2015年のアワードには、110ヵ国以上から2,000を超える応募がありました。




JLLについて
JLL(ニューヨーク証券取引所上場:JLL)は、不動産オーナー、テナント、投資家に対し、包括的な不動産サービスをグローバルに提供する総合不動産サービス会社です。世界80ヵ国、従業員約58,000名、230超拠点で展開し、年間の手数料収入は約47億米ドル、総売上高は54億米ドルに上ります。2014年度は、プロパティマネジメント及び企業向けファシリティマネジメントにおいて、約3億1,620㎡(約9,486 万坪)の不動産ポートフォリオを管理し、1,180億米ドルの取引を完了しました。JLLグループで不動産投資・運用を担当するラサール インベスト マネジメントは、総額572億米ドルの資産を運用しています。JLLは、ジョーンズ ラング ラサール インクの企業呼称及び登録商標です。

JLLのアジア太平洋地域での活動は50年以上にわたり、現在16ヵ国、83事業所で30,100名超のスタッフを擁しています。2015年ユーロマネー・リアル・エステート・アワードにおいて、最優秀リアル・エステート・アバイザーに選出されました。また、2014年インターナショナル・プロパティ・アワード・アジア・パシフィックでは7ヵ国・地域で「最優秀不動産コンサルタント賞」を受賞しました。