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News Release

Tokyo

「スポットライト・オン・ソウル("Spotlight on Seoul")」発刊


​​2014年2月26日 東京

この度、ジョーンズ ラング ラサール ホテルズ&ホスピタリティグループは、ホテルマーケットレポート、「スポットライト・オン・ソウル("Spotlight on Seoul")」を刊行させていただくことになりました。

「スポットライト・オン・ソウル」は、現在ホテル開発で注目されているソウルマーケットにスポットライトを当て、ソウルのツーリズムマーケット、ホテルマーケット並びにホテル投資マーケットに関する現状分析、そして今後の展望を包括的にまとめた分析レポートです。

2013年の訪韓外国人観光客数が1,220万人を超え、2008年から5年間の平均成長率は14.4%までに及んでいます。今後も2018年平昌冬季オリンピックに向け、更なる外国人観光客増加が期待される中、ソウルにおけるホテル客室総数は2017年までに2万2千室増加すると言われております。インターナショナルホテルブランドの進出も注目されている中で、ソウルマーケットにおけるホテル投資家並びに運営形態は今後さらに多様化するものと思われます

「スポットライト・オン・ソウル」につきましては、以下よりダウンロードいただくことができます。 

英語版のみの発行となります事を予めご了承願います。

スポットライト・オン・ソウル(英語のみ)

 

Jones Lang LaSalle Hotels& Hospitality Group is pleased to announce that “Spotlight on Seoul” has been released today.

Focusing on the Seoul market, one of the hottest markets for hotel development in the world, Hotel Intelligence Seoul provides an overview and outlook on the city’s tourism, hotel trading and investment market.

In 2013, international visitor arrivals to South Korea reached to 12.2 million, with the five-year CAGR (2008-2013) at 14.4%.  While international visitors are expected to increase before and during Pyeongchang Olympic Winter Games in 2018, hotel room inventory in Seoul is expected to increase 22,200 rooms by 2017.  This hotel development boom will result in diversification of hotel investors and operating structures.

 “Spotlight on Seoul” is available for download.
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ジョーンズ ラング ラサール ホテルズ & ホスピタリティグループについて
ジョーンズ ラング ラサール ホテルズ&ホスピタリティグループは、ホスピタリティ産業におけるグローバルリーダーとして、バジェットホテルからラグジュアリーホテルに至るまでをカバーするだけでなく、タイムシェアや区分所有物件、コンベンションセンター、複合開発プロジェクトなど様々なホスピタリティ資産を網羅する不動産サービスプロバイダーです。当グループでは、資産のライフサイクルを通じて投資価値を極大化する投資戦略をサポートする265名を超える専門家を擁し、世界中の投資家やオーナー・オペレーターにサービスを提供しています。過去5年間において、競合他社比最多の約300億ドルの取引を成立させ、約4,000件のアドバイザリー・資産評価業務を提供してきました。当グループは、業界最高レベルのリサーチを活用しながら、第三者的かつ専門的なアドバイスを顧客に提供しています。
 

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